
うわぁ〜v 青い空をバックに藤がとっても美しい〜♪
…なんて、やっぱり無料開放だけあってほとんど開花してません(ToT)
これは心の目でフサフサに開花した藤をイメージしながら鑑賞じゃ!
満開だったらきっとすごかったんだろうなあ…と思いながらも、割と満足しました^^
(↓クリックで画像拡大)
きっと今頃は、見上げても空が見えないくらい満開になってるんでしょうねえ…。
藤を堪能したら次は神社も見学♪
ここは神様の使い?白い猪がいるんですよ〜。
そんな猪君は…土で汚れて薄茶色でしたが…(^_^;)
という訳で、ここにはお稲荷様ではなく、猪様?があります。

そしてこんなものや…

こんなものまで…

霧島は龍馬たち夫妻が新婚旅行で訪れた地ですもんね♪…けど、
ポスト!宮司の切ない願いがこめられた張り紙に、申し訳ないけど笑ってしまいました(;>▽<)
撤去できないんですかね…?
そんなこんなで、この後も滝をみたりぐるぐる歩き回って、
つ・い・に!焼肉を食べる時がきたのです〜vvv
「キタ〜〜!!」(>▽<)ノ織田裕二ばりの歓声をあげてお肉様を迎えます


盛り合わせや、タン塩にミノにふんぱつして特上カルビ…
焼けるのをじ〜っと待って、いざ!
「隊長っ!やわらかいであります!」
「お肉様が口の中でとろけるでありますぅ〜!(泣)」
「ありがとぉ〜〜!!」
体を動かした後のご飯は余計美味しかったのでしょう^^
感激したあとはひたすら食べに走ります(笑)
あ〜やらか〜いお肉に、口の中に入れるとあふれる肉汁…。
あ、思い出してまたお腹が空いてきた…。
とにかく満足いたしまして、ウッカリ写真も最後の何切れかのとこしか撮ってません(爆)
健康的に体を動かし、美味しいものを食べて、と〜っても満足な一日でした(*´∀`)

ありがとう霧島!ありがとうお肉様!!
…で、無事に終わるつもりが。最後に一波乱、あったのでございます…。
そう、
あの恐怖が再び私を襲ったのです…。
それは鹿児島めざして車を走らせている時の事…。
…ん?これはもしや、もしかするともしかする…?(=д=;)
ぷーの中で突然、警報<レベル中>が発令されました。
ぷ「…ねえ、あとどのくらいで着く?」
あ「…う〜ん、一時間はかからないと思うけど」
ぷ「そ、そんなに!?」
私の弱点を知っている二人はそれでピンと来たようです。
二人
「トイレですかぁ!?」ぷー「うん…トイレ(=д=;)」
まだそこまでせっぱつまってはいないものの…
道路沿いは民家ばかりで、大きなお店やコンビにも何も全くなし。
逃げ場の無いプレッシャーが更にぷーを追いつめ、更にぷーのNYOUIは加速します。
え〜ん、え〜ん、こちとら好きで頻尿じゃないんじゃあ!( ⊃д`;)
そんなに水分も摂ってないのに何でさー!?
「ねえねえ、最悪の場合さあ、
1、その辺の道端で…
2、民家に「すみませーん!トイレかしてくださぁ〜い!」と駆け込む…
3、そっとこのまま車で…(あねさんごめんネ☆)
どれがいいと思う?」
「3はやめてください!!」
すかさずつっこむあねさん。
少しずつ警戒レベルが上がりだし、ぷーの中の特別緊急対策本部があわただしくなる。
すると…
「あ、あと少しいけば道の駅があります!もう閉まってるけど、外にトイレがあるはず!!」
よし、それなら大丈夫。
いける、いけるっスよ俺!…と、自信を取り戻しかけたところに、
カーステレオから『翼をください』を歌う徳永英明の声が…
『この大空に翼をひろ〜げ、飛んでゆきた〜い〜よぉ〜♪』
私だって飛んでいきたいよ!トイレに!!щ(;゚ Д゚)щ「ぷーさん、落ち着いてぇ〜!」
…そんなこんなで、ドタバタしつつ何とか今回も無事トイレにたどり着いたぷーでした。
ふぅ〜、今回も危険なミッションだったゼ…~~Y(`∀´メ)
…ってか、本当に老後が心配だよ…(汗)
最後はおげれつなお話でどうもすみませんでしたm(_ _;)m
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